20年以上、農薬も肥料も使わない自然農を実践してきました。
土と種と水と光——それだけで命は輝く。 自然の摂理がアートの根底に流れています。
「自然のまま何も足さない。
本来の美しさを引き出す」という自然農の哲学は、 AIアートを創る際の基本姿勢と重なっています。
「光輝く島」と呼ばれるスリランカと出会い、自然を愛する心・ アーユルヴェーダの哲学など
島の人々の純粋な笑顔に魅了されました。
現地ビジネスパートナーと直接提携し、 本物の恵みを日本に届ける活動(Light Givers)を通じて、
自然の恵み・一期一会への深い敬意がアートの源泉となっています。
写真家として長年、光・影・色彩・構図と向き合ってきました。 「一枚の写真が人の心を動かす」という体験の積み重ねが、 AIアートにおけるビジュアルの詩的表現へと昇華されています。 見えないものを「見える形」にする——それが私の使命です。
AIという新しいツールと出会ったとき、直感しました。
「これは、魂の声を可視化できる筆だ」と。
テクノロジーを超えた先にある純粋な祈りの表現
—— Light Giver Art Works(Webギャラリー)としても、スピリチュアルAIアートの 新たなジャンルを創造しています
作品は情報ではなく、周波数です。
創る前に必ず祈り、意図を定め、
魂の状態を整えてからキャンバスに向かいます。
タイトルも、説明文も、すべてが言霊。
言葉には振動があり、
その振動が作品のエネルギーを決定します。
完成した作品は、私のものではありません。
受け取る方の魂へ届けるために生まれた存在です。
すべての作品は「贈り物」として世に出します。